生き物が大好きな娘が、母親と盲導犬について学ぶ講演を聞いてきました。
娘は盲導犬の仕事ぶりに感激し、熱心にメモを取っていたようです。
「さわらない」「写真を撮らない」「食べ物をあげない」など
盲導犬の気を散らして仕事の邪魔にをしてはいけないことを
しっかり教わったようです。

いつもいろんな事が気になって、勉強の時も集中力が持続しない娘に
とって、盲導犬はよい先生だったようです。