春休みに「弥次さん喜多さん道中記人間すごろくをつくろう」というイベントに参加しました。
最初に弥次さん喜多さんのペープサート(紙人形劇)を見て、東海道五十三次の宿場町をみんなで分担して「すごろく」を作りました。

53の宿場ができたら大ホールに広げて、いよいよプレーヤーがコマになって進む「すごろく」を開始。
大きなさいころをふるたびに、こどもたちの歓声が上がっていました。

歩いて旅を楽しむ弥次さん喜多さんが、ちょっとうらやましい。