少年自然の家に行って、竹の器と箸を親子でつくりました。子どもがまき割りやナイフで竹を削る様子を見ていて最初はハラハラしましたが、すぐに慣れたようで安心しました。

危険に思える事でも、子どもにやらせてみる機会が必要なことを改めて感じました。

器と箸ができた後は、そうめん流しに参加して楽しみました。

家に帰ってから、竹の器はお茶わんとして大活躍しています。
甘くほんのり竹の香りがして、ご飯がおいしく感じます。